» オプティコン“なぜカスタムLED”が選ばれるのか

  • Case01 照明に耐久性を持たせたい ライン上の検査物が倒れ、照明にぶつかり照明が破損してしまうというお客様の課題を受け,照明に板金を追加し堅牢に制作。検査用照明の単価は上がりますが、耐久性が増しトータルでのコストダウンにつながりました。検査対象 や その環境について伺った上で最適なご提案をできるのが当社の強みです。
  • Case02 照明の設置スペースがない スペースが狭く検査用カメラを設置すると検査物に当たってしまう。というお客様の依頼からミラーによってカメラ設置の方向を変え設置スペースがなくても検査ができるようにしました。お客様の作業環境に合わせて1個から LED照明の納品が可能です。
  • Case03 性能を下げずにコストダウンしたい 検査用照明の性能は変えずにコストを下げたいというニーズから当社では『バンプラ(R)』を開発。LED照明自体の質は落とさずに筐体部分を工夫してコストダウンにつなげます。http://www.opticon.co.jp/banpla/
  • Case04 検査精度をあげたい 検査対象物にのみ光を当てたいというお客様のご要望で対象物の形状に合わせて照明をマスクしました。マスクすることで余分な光を遮断でき目視検査がしやすくなったという声を頂いています。検査対象物が複雑な形状でもそれに合わせてマスキングいたします。
  • Case05 大型の検査用照明がほしい 既製品にはないサイズの検査用照明の作成が可能。使う場所に合わせたサイズの照明を選ぶことで作業環境の改善にもつながります。
  • Case06 モジュール基板や部分的にほしい 当社では基板単位で納品が可能。LEDのモジュール基板のみのや、逆に照明に部品を付け加えたものをご提供することもできます。商品化された製品とは異なり、対応範囲が広いことがカスタムの特徴です。お客様が社内で使う用途でコストダウンが必要な場合に筐体部分、支柱・基板・拡散版の必要ない部分を大胆に無くしてコストダウンしました。

当社製品にご興味のある方はお気軽にお問い合せ下さい。046-276-3522。メールでのお問い合わせはこちら

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